「あいべ くらんど」とマジックの出会いは中学校の時からです。
その頃から少しずつマジックを覚え、機会があればどこでもマジックをおこなってきました。
マジックをやりながらも社会福祉をこころざし、保育士の資格を修得。
障害者施設、児童施設、保育所に勤め子ども達と関わる仕事をするなか、時々マジックや、バルーンどを見せて皆を楽しませてきました。
彼がパフォーマンスに力を入れ始めた時に子ども達に専門に見せるマジシャン、パフォーマーがいないことに気づきました。そこで「くらんど」は考えました。保育所や児童施設で働いた経験から子供たちは何を楽しいと感じ、何を求めているのかを追求し、こちらが伝えたいことも加えてのパフォーマンスです。
ただ、手品を見せて終わりというタイプの演目ではなく、歌やゲームなどを織り交ぜての今までにないパフォーマンスを繰り広げます。
また、大道芸にも力を入れ地域のお祭りやイベント、公園などでもパフォーマンスをおこなっています。
手品と大道芸のレクリエーションと歌とバルーンとを融合させたまったく新しいパフォーマンスで子ども達を夢と笑いと感動の世界へと導きます。









